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2020.07.17 新卒採用ブログ

KSP新卒採用ブログ-02「施設管理のプロフェッショナル」

こんにちは!KSP採用担当です。

警備と聞いてどんな業務が思い浮かぶでしょうか?

工事現場やイベントで道路に立って交通誘導をする様子
学校や病院などでの守衛さんのようなもの
スーパーやショッピングモールで見回りをしている姿
銀行のATMで大きな荷物を運んでいるところ

などなど、色々なシチュエーションで警備員を見かけたり、警備員と接していると思います。

一言で警備と言っても様々な業務が存在するのです。
今回はその警備における業務の種類についてご紹介します。

まず警備というものは4つの種類に分けられています。
1号警備、2号警備、3号警備、4号警備という風に呼んでいます。

1号警備:人や機械で施設を守る。
人が施設に常駐したり巡回したりすることによって施設の安全を守ります。
学校やスーパーなどにいる警備員が行っている業務のことです。
加えて、カメラやセンサー等の機械が異常を感知したら人が駆けつけて対応する機械警備もあります。
空港での保安警備業務も1号警備です。

2号警備:人やモノの流れを守る。
お祭りなどのイベントがあった時に人の流れを誘導し、人や周辺地域を守る雑踏警備。
車や人を誘導し安全を守る交通誘導警備といったものです。

3号警備:貴重品や危険物の運搬を守る。
銀行のATMで多額の現金を輸送するような貴重品運搬警備などです。

4号警備:人の身体・生命・財産を守る。
身辺警備が挙げられます。
最近ではボディーガードやSPを題材にしたテレビドラマを見ることがあるのではないでしょうか。

このように警備の仕事も幅広い業務で成り立っているのです。
その中でも弊社は1号警備を中心に行っています。
つまり、人や機械で施設の安全を守っています。
屋根と壁のある施設での警備がほとんどです。

施設管理のプロフェッショナルとして、施設を利用するすべての方に、安全と安心をご提供しています。

少しでもご興味をお持ちいただけましたら、
会社説明会へお越しください!お待ちしております(^^)/

KSP新卒・第二新卒採用ページ


 

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